Charlie and the Great Glass Elevator

※「Charlie and the Chocolate Factory」読了後推奨。

作者:Roald Dahl

読みレベル:5.4

語数:30,753語

参加者(ブログ):募集中!

りとる:たどく と えいごのきおく(2月中旬?)

ペンギン村のペンちゃんさん:ペンギン村でEnglish!(2月中)

しろぱん:タドクのキロク(チョコレート工場が終わったら)

いちごパンダさん:草苺熊猫 洋書多読と中国語学習の日記

ナラさん:洋書読みの日々〜ナラの多読的生活

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『チョコレート工場』の続編。引き続き読まれる方がいらっしゃると思いますので、登録いたしました。『チョコレート工場』と比べると語数も読みレベルも少し上がり、お話も世論的要素も含まれることもあるようですが、勢いでこの機会に読み切るもの良いと思います。 ☆りとる☆

A Bear Called Paddington

※講談社英語文庫版『くまのパディントン』も含む。

お薦めの時期:通年

作者:Michael Bond

読みレベル:5.5

語数:23,122語

参加者(ブログ):

りとる:たどく と えいごのきおく(2月上旬〜)

しろぱん:タドクのキロク(未定)

いちごパンダさん:草苺熊猫 洋書多読と中国語学習の日記

モコモコさん:ねこじゃらしに飛びつけ*(2月頭〜)

hinajiroさん:hinajiro なんちゃって Critic(2月半ば〜)

あんず☆さん:あんず☆のペーパーバックはお宝箱(2月頭〜)

えむえむさん:えむえむのお気楽英語日記

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パディントン・シリーズ第1巻。文章自体は、淡々としており、章毎にお話が終わるので、合間にちょっとづつ読んで行ける作品かと思います。少々、文体が硬い気がしないでもないですが、作者もパディントンも紳士なので仕方がないと思って頂ければと(笑)。どうしてもお話に入れない場合は、絵本版「Paddington(くまのパディントン)」を先にお読みになられることをお薦めします(第1章と第2章のお話が含まれています)。☆りとる☆

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Charlie and the Chocolate Factory

charlie_chocolate

※講談社英語文庫版『チョコレート工場の秘密』も含む。

開始日:2010年1月21日〜

お薦めの時期:1月下旬から2月上旬

作者:Roald Dahl

読みレベル:4.5

語数:29,743語

参加者(ブログ):

ペンギン村のペンちゃんさん:ペンギン村でEnglish!

りとる:たどく と えいごのきおく

しろぱん:タドクのキロク

いちごパンダさん:草苺熊猫 洋書多読と中国語学習の日記

ナラさん:洋書読みの日々〜ナラの多読的生活

ボムさん:*洋書のある生活*

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すでに2度読了している大好きな本。たくさんの方が、この本に挑戦されていると思いますので、ヒツジ読みで読むのも楽しいかと思いました。個人的にですが、1月下旬頃から読み出すと楽しいかと。途中でRhymeがたくさん出てきますが、分らなくてもそのまま読み進めて頂けたらと思います。話の大筋には特に問題ないと思いますので♪ ☆りとる☆

新年あけましておめでとうございます!

昨年、多くのタドキストさんと出会い、一緒に同じ洋書を読み進めながら、情報を交換、共有することでこの“ヒツジ読み”が生まれました。今年も多くの方々に利用して頂き、それまで本棚に眠っていた洋書や新しいジャンルとの出合いの場になれれば幸いです。もっと利用し易い環境を作って行ける様、努力いたします。

ヒツジ読みで読んでみたい本のリクエストは、常に募集中です。それから、もしコメントで残すことを躊躇されているようでしたら、メールでも実験的に承ることに致しました。質問等の問い合わせも可能です。詳しくは“参加者へ”のページを参照願います。

それでは、2010年もヒツジ読みブログをよろしくお願いいたします。

良い出会いの場になりますように・・・。