A Bear Called Paddington

※講談社英語文庫版『くまのパディントン』も含む。

お薦めの時期:通年

作者:Michael Bond

読みレベル:5.5

語数:23,122語

参加者(ブログ):

りとる:たどく と えいごのきおく(2月上旬〜)

しろぱん:タドクのキロク(未定)

いちごパンダさん:草苺熊猫 洋書多読と中国語学習の日記

モコモコさん:ねこじゃらしに飛びつけ*(2月頭〜)

hinajiroさん:hinajiro なんちゃって Critic(2月半ば〜)

あんず☆さん:あんず☆のペーパーバックはお宝箱(2月頭〜)

えむえむさん:えむえむのお気楽英語日記

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パディントン・シリーズ第1巻。文章自体は、淡々としており、章毎にお話が終わるので、合間にちょっとづつ読んで行ける作品かと思います。少々、文体が硬い気がしないでもないですが、作者もパディントンも紳士なので仕方がないと思って頂ければと(笑)。どうしてもお話に入れない場合は、絵本版「Paddington(くまのパディントン)」を先にお読みになられることをお薦めします(第1章と第2章のお話が含まれています)。☆りとる☆

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